「山崎と食」プレイベント PART5
帰り道で今日のイベントの余韻を感じながらファクトリーショップへ
あれ?窓閉まってる?
時間は?え?5時10分前??
もうこんな時間なの?がーんテイスティングカウンターオーダーストップじゃないですか〜
かなりショックを受けながら次こそはミズナラ原酒を飲むぞと心に誓いました。
おいしかったのでもう一杯飲もうと思っていたんですけどね〜
仕方ないですかε= (´∞` ) ハァー
とぼとぼと帰ろうと外に出て今日の感謝を込めて一枚 パチ /■\_・) カメラ

ゆきやなぎが綺麗ですね〜
帰り道、山崎の駅まで同行者の友達と今日の感想を話しながら本当に今日はよかったとニコニコしながら帰りました^^
PART4に書いたサントリーの「山崎と食」のイベントは満員と言うことなんですが、なんとリーガロイヤルホテルで4月1日(日)から4月30日(月・祝)まで行われるイベントに行けばお料理とウイスキーは飲めますよと言うことです^^

食べたくて飲みたい方はリーガロイヤルホテル(大阪)セラーバーに是非行ってみてくださいね。
本当に楽しい経験を今回もさせていただきました何か至福の時を過ごさせて貰いました。
最後に、こういうイベントにご招待頂きまして本当にありがとうございましたペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
あれ?窓閉まってる?
時間は?え?5時10分前??
もうこんな時間なの?がーんテイスティングカウンターオーダーストップじゃないですか〜
かなりショックを受けながら次こそはミズナラ原酒を飲むぞと心に誓いました。
おいしかったのでもう一杯飲もうと思っていたんですけどね〜
仕方ないですかε= (´∞` ) ハァー
とぼとぼと帰ろうと外に出て今日の感謝を込めて一枚 パチ /■\_・) カメラ

ゆきやなぎが綺麗ですね〜
帰り道、山崎の駅まで同行者の友達と今日の感想を話しながら本当に今日はよかったとニコニコしながら帰りました^^
PART4に書いたサントリーの「山崎と食」のイベントは満員と言うことなんですが、なんとリーガロイヤルホテルで4月1日(日)から4月30日(月・祝)まで行われるイベントに行けばお料理とウイスキーは飲めますよと言うことです^^

食べたくて飲みたい方はリーガロイヤルホテル(大阪)セラーバーに是非行ってみてくださいね。
本当に楽しい経験を今回もさせていただきました何か至福の時を過ごさせて貰いました。
最後に、こういうイベントにご招待頂きまして本当にありがとうございましたペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
「山崎と食」プレイベント PART4
「山崎と食」試飲&試食です。
まずは飲み物を作りましょう。
山崎12年と18年です。

これをお好みの飲み方で仕上げます。
前で作り方の説明。

まずはハイボール。
使うのはプレミアムソーダですね^^
これはおいしいですよ〜
ハイボールの作り方は
グラスに氷を一杯に入れて冷やします。
ウイスキー1に対してソーダを3入れます。
このとき氷にソーダが当たらないように隙間から入れましょう。
炭酸ガスが逃げてしまわないようにマドラーで1回たてにまわします。
これで完成。
水割りの作り方は
グラスに氷を一杯に入れて冷やします。
ウイスキーを30〜45ml入れます。
水を足さずに回転半マドラーで混ぜます。
減った氷を足してます。
水をウイスキーの2〜2.5倍入れて3回ほど軽く混ぜます。
これで完成。
なぜ13回転半?と思われると思い聞いてきましたw
半はマドラーを手前からまわし始めると終わりも13回転だと手前から抜くので抜きにくいそうなんです。
だから半回転足して向こう側から抜くと言うことなんですよ^^
やってみるとスムーズに綺麗に出来ますね(かっこよくかな)
さてさてなにをつくろうかな〜
ビールなどの感覚で飲めるハイボールと行きましょうかw
当然先ほどの説明があったプレミアムソーダで^^

山崎の水を使ってるので山崎のウイスキーとぴったり合います。 希望小売価格100円ですので皆さん試してみてはどうでしょ〜
お〜来ました来ましたお食事です。
うわwウエイターの方のリーガロイヤルから来てらっしゃる。
すごい。。。

こんな感じに並びましたw
上から右回りに
・「鴨のスモーク 辛子味噌風味」
・「サーモンマリネと明太子のタルタル」
・「にしんのスモーク 彩りピクルスを添えて」
・「ハギスとマッシュポテトのカネッペ仕立て」
です。
続きましてリーガロイヤルホテル(大阪)セラーバーのマネージャの方からセラーバーの説明。
大阪リーガロイヤルの地下2階にあるそうです。
席数が150席 メニューが110種類(裏メニューあり)だそうです^^
なんか聞いていて今度一度のみに行ってみようかな〜と思いましたよ^^
続きましてシェフの方から説明。
いきなり「写真ばかり撮ってらっしゃらないで食べてください」と。。。≧(´▽`)≦アハハハ
皆さんブログに載せるために必死だったんですねw (私も含めてですけどね^^)
食べながら説明を聞きます。
日本人は食べながら飲むと言うのが習慣なのでそれに合わせて料理を考えられたそうです。
ヨーロッパの方などは食事中はワインなどが多くてウイスキーは食事の後に飲まれるのが普通ですからね。
今回のすべての料理に山崎12年を使われてるそうです。
ひとつずつ説明をしていきましょうか。

上から右回りに
・「鴨のスモーク 辛子味噌風味」
これは西京味噌を使われてその中に山崎12年を混ぜられてるそうです。
鴨のスモーク感がウイスキーにあいます^^
・「サーモンマリネと明太子のタルタル」
サーモンをマリネにするときに香り付けに山崎12年をかけられてるそうです。
明太子の塩味がうまく混ざり合っておいしいです。
・「にしんのスモーク 彩りピクルスを添えて」
にしんを山崎12年に浸して味付けされてるそうです。
ピクルスの味とにしんがうまくあいますよ^^
・「ハギスとマッシュポテトのカネッペ仕立て」
ハギスはかなり日本人向けに臭みを抑えてアレンジされていらっしゃるみたいです。
スコットランドの現地ではかなり臭いそうですよ。。。
肉や内臓を炊くときに山崎12年を使われてるそうです。
これは意外にあっさりとしていました。
すべて変わった個性を持っているもので凄くウイスキーに合うと私は思いました。
飲んでいてハイボールは女性や食事中のビール感覚で。
ストレートや水割りは食事後のウイスキーメインでおつまみ感覚でと言うような感じで合うのではと思いました。
私的にトータルすると山崎12年の方がこの料理には合っていると思います。
スモークされているものは山崎18年にはぴったりきていると思ったのですが使われているのが山崎12年なのでこちらの方が相性がいいのかな〜と思いました。
後でシェフにどうしても聞きたくて聞いたことなんですが
「もし山崎18年を料理に使われるならメニューは変わっていましたか?」と言う質問です。
スモーク料理を使うのは変わらないけど少しは変わるでしょうね。
山崎18年を使うと山崎12年よりもは料理が少し甘くなりますからね。 と言う回答をいただきました。
変な質問をして本当にすいませんでしたm(._.*)mペコッ
後「山崎と食」の4月のイベントなんですがすべて満員だそうです・・・
即日完売だそうです><
イベントがある場所はセミナーがある奥の棟で行われるそうです。
昨年イベントが行われたテイスティングカウンターとは違うそうですよ^^
当日先着順じゃ無くて予約制にされたのも前の経験がいかされているんだな〜と思いました。
長くなってきたので続きはPART5へ^^
〜PART5へ続く〜
まずは飲み物を作りましょう。
山崎12年と18年です。

これをお好みの飲み方で仕上げます。
前で作り方の説明。

まずはハイボール。
使うのはプレミアムソーダですね^^
これはおいしいですよ〜
ハイボールの作り方は
グラスに氷を一杯に入れて冷やします。
ウイスキー1に対してソーダを3入れます。
このとき氷にソーダが当たらないように隙間から入れましょう。
炭酸ガスが逃げてしまわないようにマドラーで1回たてにまわします。
これで完成。
水割りの作り方は
グラスに氷を一杯に入れて冷やします。
ウイスキーを30〜45ml入れます。
水を足さずに回転半マドラーで混ぜます。
減った氷を足してます。
水をウイスキーの2〜2.5倍入れて3回ほど軽く混ぜます。
これで完成。
なぜ13回転半?と思われると思い聞いてきましたw
半はマドラーを手前からまわし始めると終わりも13回転だと手前から抜くので抜きにくいそうなんです。
だから半回転足して向こう側から抜くと言うことなんですよ^^
やってみるとスムーズに綺麗に出来ますね(かっこよくかな)
さてさてなにをつくろうかな〜
ビールなどの感覚で飲めるハイボールと行きましょうかw
当然先ほどの説明があったプレミアムソーダで^^

山崎の水を使ってるので山崎のウイスキーとぴったり合います。 希望小売価格100円ですので皆さん試してみてはどうでしょ〜
お〜来ました来ましたお食事です。
うわwウエイターの方のリーガロイヤルから来てらっしゃる。
すごい。。。

こんな感じに並びましたw
上から右回りに
・「鴨のスモーク 辛子味噌風味」
・「サーモンマリネと明太子のタルタル」
・「にしんのスモーク 彩りピクルスを添えて」
・「ハギスとマッシュポテトのカネッペ仕立て」
です。
続きましてリーガロイヤルホテル(大阪)セラーバーのマネージャの方からセラーバーの説明。
大阪リーガロイヤルの地下2階にあるそうです。
席数が150席 メニューが110種類(裏メニューあり)だそうです^^
なんか聞いていて今度一度のみに行ってみようかな〜と思いましたよ^^
続きましてシェフの方から説明。
いきなり「写真ばかり撮ってらっしゃらないで食べてください」と。。。≧(´▽`)≦アハハハ
皆さんブログに載せるために必死だったんですねw (私も含めてですけどね^^)
食べながら説明を聞きます。
日本人は食べながら飲むと言うのが習慣なのでそれに合わせて料理を考えられたそうです。
ヨーロッパの方などは食事中はワインなどが多くてウイスキーは食事の後に飲まれるのが普通ですからね。
今回のすべての料理に山崎12年を使われてるそうです。
ひとつずつ説明をしていきましょうか。

上から右回りに
・「鴨のスモーク 辛子味噌風味」
これは西京味噌を使われてその中に山崎12年を混ぜられてるそうです。
鴨のスモーク感がウイスキーにあいます^^
・「サーモンマリネと明太子のタルタル」
サーモンをマリネにするときに香り付けに山崎12年をかけられてるそうです。
明太子の塩味がうまく混ざり合っておいしいです。
・「にしんのスモーク 彩りピクルスを添えて」
にしんを山崎12年に浸して味付けされてるそうです。
ピクルスの味とにしんがうまくあいますよ^^
・「ハギスとマッシュポテトのカネッペ仕立て」
ハギスはかなり日本人向けに臭みを抑えてアレンジされていらっしゃるみたいです。
スコットランドの現地ではかなり臭いそうですよ。。。
肉や内臓を炊くときに山崎12年を使われてるそうです。
これは意外にあっさりとしていました。
すべて変わった個性を持っているもので凄くウイスキーに合うと私は思いました。
飲んでいてハイボールは女性や食事中のビール感覚で。
ストレートや水割りは食事後のウイスキーメインでおつまみ感覚でと言うような感じで合うのではと思いました。
私的にトータルすると山崎12年の方がこの料理には合っていると思います。
スモークされているものは山崎18年にはぴったりきていると思ったのですが使われているのが山崎12年なのでこちらの方が相性がいいのかな〜と思いました。
後でシェフにどうしても聞きたくて聞いたことなんですが
「もし山崎18年を料理に使われるならメニューは変わっていましたか?」と言う質問です。
スモーク料理を使うのは変わらないけど少しは変わるでしょうね。
山崎18年を使うと山崎12年よりもは料理が少し甘くなりますからね。 と言う回答をいただきました。
変な質問をして本当にすいませんでしたm(._.*)mペコッ
後「山崎と食」の4月のイベントなんですがすべて満員だそうです・・・
即日完売だそうです><
イベントがある場所はセミナーがある奥の棟で行われるそうです。
昨年イベントが行われたテイスティングカウンターとは違うそうですよ^^
当日先着順じゃ無くて予約制にされたのも前の経験がいかされているんだな〜と思いました。
長くなってきたので続きはPART5へ^^
〜PART5へ続く〜
「山崎と食」プレイベント PART3
ウイスキーセミナーです。
まず部屋に帰ってきたら・・・
おおお、ウイスキーが並んでますね〜
ん?なんか多い気が・・・

説明を聞いてみましょう^^
まずは原酒の違いを比べてみるですか。
ミズナラ樽とシェリー樽ですか、ふむふむ

テイスティングと同じ15mlのウイスキーに15mlの水をたすトワイスアップと言う飲み方で香りを嗅いで味見をします。

こんな感じですね^^
ミズナラ樽とシェリー樽まったく違います。
私が思った感想で。。。
ミズナラ樽の方は
あっさり目
すっきり
まったり
クリーミー
若い花の香り
シェリー樽の方は
濃い
香ばしい
スモーキー
後に余韻が残る
キャラメル
甘みがある
と言う感じですかねw
次に山崎12年を これは色々とブレンドされているのですがミズナラ樽とシェリー樽の特徴が盛り込まれてるので飲んで見ましょうと言うことで味見。。。
うはw ブレンダーさまに感服いたします。
凄くうまく合わさっています。ミズナラ樽の特徴が前面に出るのですが
後ろにシェリー樽の特徴が隠されている感じを受けました。
後で作り手のえら〜い方からお聞きしたのですがミズナラ樽原酒の方が20年以上の熟成ものでシェリー樽原酒の方が12〜13年熟成ものだそうです。
それと知らなかった意外なお話。
山崎12年とかのウイスキーはブレンドされているものの最低熟成経年だそうです。
だから山崎12年は12年以上のものがいっぱい含まれているそうです。
聞いてこれは本当に驚きました^^
色々とわからないこととかが聞けるのでいつもいつも驚きの連続です!!
次はお待ちかね「山崎と食」試飲&試食です。
〜PART4へ続く〜
まず部屋に帰ってきたら・・・
おおお、ウイスキーが並んでますね〜
ん?なんか多い気が・・・

説明を聞いてみましょう^^
まずは原酒の違いを比べてみるですか。
ミズナラ樽とシェリー樽ですか、ふむふむ

テイスティングと同じ15mlのウイスキーに15mlの水をたすトワイスアップと言う飲み方で香りを嗅いで味見をします。

こんな感じですね^^
ミズナラ樽とシェリー樽まったく違います。
私が思った感想で。。。
ミズナラ樽の方は
あっさり目
すっきり
まったり
クリーミー
若い花の香り
シェリー樽の方は
濃い
香ばしい
スモーキー
後に余韻が残る
キャラメル
甘みがある
と言う感じですかねw
次に山崎12年を これは色々とブレンドされているのですがミズナラ樽とシェリー樽の特徴が盛り込まれてるので飲んで見ましょうと言うことで味見。。。
うはw ブレンダーさまに感服いたします。
凄くうまく合わさっています。ミズナラ樽の特徴が前面に出るのですが
後ろにシェリー樽の特徴が隠されている感じを受けました。
後で作り手のえら〜い方からお聞きしたのですがミズナラ樽原酒の方が20年以上の熟成ものでシェリー樽原酒の方が12〜13年熟成ものだそうです。
それと知らなかった意外なお話。
山崎12年とかのウイスキーはブレンドされているものの最低熟成経年だそうです。
だから山崎12年は12年以上のものがいっぱい含まれているそうです。
聞いてこれは本当に驚きました^^
色々とわからないこととかが聞けるのでいつもいつも驚きの連続です!!
次はお待ちかね「山崎と食」試飲&試食です。
〜PART4へ続く〜
「山崎と食」プレイベント PART2
ウイスキー製造工程見学です。
今回は違う角度から自分なりに見学をさせてもらいました^^
前回の見学は→ココ
まずは仕込み槽です。
今日は仕込みされていますね〜
昨日は洗浄されていたので洗浄→仕込みを期間あけずにされるみたいですね。
槽の中はなかなか見れないのですが窓から覗ける範囲で見ました。
何か見える気がするのですが暗くて見えません。。。

多分、中では発酵して泡が凄く出ているんだろうな〜
木の樽のほうは12年前の大改修のときに導入されたみたいです。
一番初めにここに来たときにはこれが無かったなんてまったく今まで気付きませんでしたよ。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
次に蒸溜釜

今日も動いてますね〜

こうやって出しながらアルコール濃度を見てるそうなんですが遠くからはわかりませんね。。。
で、違う視点から。。。
ん?下のあれは何?

覗き窓かな?下のレリーフは大麦ですか^^
今まで気づきませんでしたよ〜
釜が作られたところがスコットランドということでその証拠がこれ

刻印されてましたw
おw ぼこぼこしてる釜がありますね。

上の窓のほうから泡が見えます。
こんなに泡などが見れるのは初めてかもしれません・・・
で、疑問に思ってたことを質問。
「釜に入れる量は一定ですか?」
違うそうです。仕込み槽の大きさによって異なるそうで1つの仕込み槽のものは1つの釜という感じになるみたいです。
「直火蒸留と間接蒸留はどれですか?」
入り口から半分が直火蒸留で後の半分が間接蒸留だそうです。
次に樽詰め。
稼動無しと(T▽T)アハハ!
昨日見たから良しとしときます。
昨日の樽詰めは→ココ
次に貯蔵庫

やはり絵になる風景ですね〜

これはここの蒸溜所の最古の樽で、CADIZというスペインの港から来たシェリー樽です。
一番初めもシェリー樽からというのはかなり驚かされました。
違う視点から。。。
これ書いていいのかどうかわからないのですが樽に人の名前が・・・
オーナーズカスクでも無いのになぜ?
聞いたら新入社員の研修で樽のペイント講習があってそれで名前を入れて書いたそうなんです。
一度皆さんも探してみたらどうですか?面白いですよ^^
見学はこれで終了で次はウイスキーセミナー です。
〜PRAT3へ続く〜
今回は違う角度から自分なりに見学をさせてもらいました^^
前回の見学は→ココ
まずは仕込み槽です。
今日は仕込みされていますね〜
昨日は洗浄されていたので洗浄→仕込みを期間あけずにされるみたいですね。
槽の中はなかなか見れないのですが窓から覗ける範囲で見ました。
何か見える気がするのですが暗くて見えません。。。

多分、中では発酵して泡が凄く出ているんだろうな〜
木の樽のほうは12年前の大改修のときに導入されたみたいです。
一番初めにここに来たときにはこれが無かったなんてまったく今まで気付きませんでしたよ。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
次に蒸溜釜

今日も動いてますね〜

こうやって出しながらアルコール濃度を見てるそうなんですが遠くからはわかりませんね。。。
で、違う視点から。。。
ん?下のあれは何?

覗き窓かな?下のレリーフは大麦ですか^^
今まで気づきませんでしたよ〜
釜が作られたところがスコットランドということでその証拠がこれ

刻印されてましたw
おw ぼこぼこしてる釜がありますね。

上の窓のほうから泡が見えます。
こんなに泡などが見れるのは初めてかもしれません・・・
で、疑問に思ってたことを質問。
「釜に入れる量は一定ですか?」
違うそうです。仕込み槽の大きさによって異なるそうで1つの仕込み槽のものは1つの釜という感じになるみたいです。
「直火蒸留と間接蒸留はどれですか?」
入り口から半分が直火蒸留で後の半分が間接蒸留だそうです。
次に樽詰め。
稼動無しと(T▽T)アハハ!
昨日見たから良しとしときます。
昨日の樽詰めは→ココ
次に貯蔵庫

やはり絵になる風景ですね〜

これはここの蒸溜所の最古の樽で、CADIZというスペインの港から来たシェリー樽です。
一番初めもシェリー樽からというのはかなり驚かされました。
違う視点から。。。
これ書いていいのかどうかわからないのですが樽に人の名前が・・・
オーナーズカスクでも無いのになぜ?
聞いたら新入社員の研修で樽のペイント講習があってそれで名前を入れて書いたそうなんです。
一度皆さんも探してみたらどうですか?面白いですよ^^
見学はこれで終了で次はウイスキーセミナー です。
〜PRAT3へ続く〜
「山崎と食」プレイベント PART1
今日は前にブログで紹介していたブロガー限定のサントリー山崎蒸溜所「山崎と食」プレイベント に行ってきました^^
かなり書くことが多くなりますので5部構成で書かせていただきますm(。_。;))m ペコペコ…

桜もちらほら咲き始めてていい雰囲気なんですが天気が悪い。。。
曇り空で何かスカッとしない感じです。
雨だけは降らないでと願いながら待ち合わせ場所の案内所へ...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪
同行者の友達と合流して時間もあったのでとうろうろと。

やはりここは好きですね〜
雰囲気は最高だし見てて何か落ち着きます。
ぼーっと時間をつぶしながら今回もすごいイベントなんだろうなと思い外を眺めてると・・・
あれ?リーガロイヤルの車?

今日のイベント用に来ているみたいですね。
前にいるのはシェフですね^^
気合が入ってるイベントになることがこの時点でわかりましたよ。
で、時間になりみんなが集まると。。。
30人ほどいらっしゃいました。
今回も少人数の濃いイベントだろうな〜思い会場へ移動。
うわw リーガロイヤルのスタッフさんとサントリーさんのスタッフさんの人の数が合計で20人越えてますよ!!
す、すごすぎる・・・
いすにまず座って説明。

今日の予定は
ウイスキー製造工程見学
↓
ウイスキーセミナー
↓
「山崎と食」試飲&試食
〜山崎を自分で作った好きなスタイルで、セラーバーのフードと〜
イベントの内容は、リーガロイヤルホテル(大阪)セラーバーと共催で実施する「山崎と食」。日本を代表する本格ホテルバー“セラーバー”が考える特別メニューを、「山崎12年」「山崎18年」と合わせていただくというもので、特別なメニューとは
・「鴨のスモーク 辛子味噌風味」
・「ハギスとマッシュポテトのカネッペ仕立て」
・「サーモンマリネと明太子のタルタル」
・「にしんのスモーク 彩りピクルスを添えて」
おいしそう(。・ρ・)ジュル
後で食べるのが凄く楽しみになってきましたw
まずはウイスキー製造工程見学へ・・・
〜PART2へ続く〜
かなり書くことが多くなりますので5部構成で書かせていただきますm(。_。;))m ペコペコ…

桜もちらほら咲き始めてていい雰囲気なんですが天気が悪い。。。
曇り空で何かスカッとしない感じです。
雨だけは降らないでと願いながら待ち合わせ場所の案内所へ...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪
同行者の友達と合流して時間もあったのでとうろうろと。

やはりここは好きですね〜
雰囲気は最高だし見てて何か落ち着きます。
ぼーっと時間をつぶしながら今回もすごいイベントなんだろうなと思い外を眺めてると・・・
あれ?リーガロイヤルの車?

今日のイベント用に来ているみたいですね。
前にいるのはシェフですね^^
気合が入ってるイベントになることがこの時点でわかりましたよ。
で、時間になりみんなが集まると。。。
30人ほどいらっしゃいました。
今回も少人数の濃いイベントだろうな〜思い会場へ移動。
うわw リーガロイヤルのスタッフさんとサントリーさんのスタッフさんの人の数が合計で20人越えてますよ!!
す、すごすぎる・・・
いすにまず座って説明。

今日の予定は
ウイスキー製造工程見学
↓
ウイスキーセミナー
↓
「山崎と食」試飲&試食
〜山崎を自分で作った好きなスタイルで、セラーバーのフードと〜
イベントの内容は、リーガロイヤルホテル(大阪)セラーバーと共催で実施する「山崎と食」。日本を代表する本格ホテルバー“セラーバー”が考える特別メニューを、「山崎12年」「山崎18年」と合わせていただくというもので、特別なメニューとは
・「鴨のスモーク 辛子味噌風味」
・「ハギスとマッシュポテトのカネッペ仕立て」
・「サーモンマリネと明太子のタルタル」
・「にしんのスモーク 彩りピクルスを添えて」
おいしそう(。・ρ・)ジュル
後で食べるのが凄く楽しみになってきましたw
まずはウイスキー製造工程見学へ・・・
〜PART2へ続く〜












